郵便局でも保険が!

注目

何気に使っている郵便局。 貯蓄がもっぱらメインかしら??
または、当たり前ですが郵便物関係。 品物・手紙・ハガキ。 これは当たり前。

最近の郵便局。 色々と考えていますよね!
数多くのイベントを開催しています。
記念切手の販売もその1つでしょう。 年金も取り扱っていますよね。 保険もどうやらあるようで・・・。

保険って、結構数多くの所で事業を展開しています。 取り組みやすいのか??
銀行・郵便局・・・。 ある意味副業になるのかもね。
郵便局の保険。 保障はどうなっているのだろう?? それは気になる所。

お手軽簡単で保障もよければ加入もいいかも。
保険の内容。 色々と存在します。
どんな事が保障されるか・・・。 保険によって違ってきます。

ちょっとの内容で保障が全く違ってくる事も・・・。 それだけ難しいもの。
保険を勉強する? それも興味が無いと気が進みそうにもありません。
とりあえず保険の加入。 これは大事ということですよ!
保険加入ならまずは保険相談!保険のプロが無料で保険の相談にのってくれます。
保険の無料相談で選んでみてはいかがでしょうか。

最近の若者は保険に加入していない??

最近の若者。 どの年代をさすのだろうか?? どこまでの人のこと??
パッと見、チャラオ系もそうでしょう。 見た目で判断はどうかと思うけれど、 外見は結構目に付いてしまうのは仕方が無い事。

とはいえ、よく”最近の若者は・・・” って聞きませんか??
マナーがなっていない?? 大人になりきれていない。

なんだか、いくつもいくつもマイナスな事が浮かび上がってきます。
そんな若者が世の中を変えようとしている? これほど怖いことはありませんが、 ただ、悪い意味でもないでしょうけど。良し悪し。

でもでも、保険に関してはどうだろ。 若者の夫婦って加入していない所もあるようで・・・。
保険の加入。 必要になってからどうしようもありません。

月々の支出は確かに痛い。 不景気なゆえに収入も少ないでしょう。 でもでも、それなりの保障が利きます。
生きていく中で、保険の存在は大きいですよ。
きちんとしている若者もいてるので、 みんながみんなそうではないけれど、 将来のことも考えて、人生考える必要はあるでしょうね。
保険相談で保険の見直しという保険サイトみつけました。参考にされてはいかがでしょうか。

借金の返済を長期間続けている人は過払い金が溜まっているかもしれません。過払い金相談をしてみるとよいかもしれません。

保険料、保険金額、保険金の違い

保険料、保険金額、保険金・・・なにがどう違うのか分かっていない人もいるのではないでしょうか?
(私は全て同じ意味だと思っていた事があります^^;;)
特に保険金額と保険金は、「額」がつくか付かないかで大分意味が違います。
ここでは、保険料、保険金額、保険金、3つの言葉の意味をお話したいと思います。

まずは「保険料」についてです。
保険料というのは、契約した人が毎月はらう掛け金という意味です。
保険を契約した時に月○○円払うと決めましたよね?そのお金の事を保険料と呼ぶのです。

次に「保険金額」についてです。
保険金額というのは、もし、事故にあってしまったり万が一、死亡してしまったりなどの時にでる保障の限度額です。
「最高○○円まで保障!」とよくCMなどで言っていませんか?
その、最高○○円の事を保険金額と読んでいます。

そして「保険金」についてです。
保険金というのは、もし保険の対象になっている事故などがおこった時に実際にもらえる金額の事を言います。
この保険金と保険金額をよく理解していなくて、「○○円もらえるって言ってただろ!」とクレームをつける人が多いようです。

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保険金詐欺について

みなさんは保険金詐欺という言葉を聞いたことがあると思います。
ニュースでもトリカブト殺人事件や埼玉県本庄市保険金殺人事件などの保険金殺人も保険金詐欺に入ると思います。
保険というのは≪金銭面での損失をカバー≫するようにできているのでそれを利用して、ズルをしてお金を貰おうとする事件がたくさんあります。

保険契約者と保険会社との関係を見てみましょう。
それは依頼人と代理人の関係です。保険会社の側からすれば、保険に加入者の中でリスク(危険)を多く背負っている人の割合が多くなってしまうリスクがあります。

例えば生命保険の場合でいうと全ての生命保険加入者の中で持病を持っていて病気や死亡の確立の高い人の割合が多くなってしまったりする事です。病気や死亡の確立の高い人ほど、保険に加入したいと考えますよね?その結果全体の中でリスクの高い人の割合が高くなるという事です。
保険金殺人や火災保険に加入して対象物に対し故意に火を点けたりするなどの保険金詐欺目的で加入する人もいると思います。

保険契約者のモラルハザードの問題もあります。
モラルハザードとは保険加入して”もしも”の事が起こると保障(お金)が得られるので加入した人がリスクを回避する事を控えてしまう事を言います。
テレビドラマの「お金が無い!」でも東幹久演ずる大沢一郎が保険金詐欺にあって「モラルハザードだ!」と叫んでいましたね。

よく耳にするもので例を1個だしてみましょう。
例))ターゲットとなる人物を、必要以上に保険加入させます。
そして、≪自ら進んで、意図的に≫殺してしまったり、重い障害を負わせたりします。
すると、多額の保険金が自分の手元に来るわけです。

このように、お金を騙して貰おうとする行為すべてを≪保険金詐欺≫と呼んでいます。
保険会社では、こんなことがなるべくおこらないようにするために色々な保険会社から、多くの保険金がかけられていないか調査している事が殆どです。
保険相談について考える

保険の支払い拒否について

保険の支払い拒否というものを聞いたことがあるでしょうか?
多くは≪保険金を受け取る側が保険料を支払わない≫という行為だったのですが、最近では≪保険会社による保険金の支払い拒否≫が目立ってきています。
理由は、低金利政策によるものです。
多額の借金などを抱える事になってしまった保険会社はそれをカバーするために保険会社にとってのコストになってしまう保険金の支払いを嫌がるということが出てきました。
例))比較的知れ渡っているものだと、2005年の明治安田生命保険の事件です。
2度に渡って業務停止命令がだされたことで有名だと思います。
この事件の後、よくよく調べてみると、ここだけではなく支払いを不正な理由で嫌がっていた保険会社がたくさんみつかりました。
保険金の支払い拒否は、保険業界全体で起こりうる事だったようです。

コツコツと毎月保険料を支払っていたのにイザという時に保険金が貰えないなんてとんでもない話ですね。
こんな事にならない為にはどうしたら良いのでしょうか。

では、≪保険会社が不正な理由で保険金を支払わないと裁判所から認められるケース≫とは、どういうものか、いくつか例を挙げましょう。
例))・保険に加入するときに伝えた事とは全く関係が無いのに告知義務違反だと言って支払わない
・本人に病気の認識がないのに病気を告知しなかったと言って支払わない
・告知義務違反をした場合の契約解除できる期間を過ぎているのに勝手に解除する
このようなものが例としてあがっています。

つまり、≪不正≫と言われて取り上げられている物の全てはきちんとした理由で拒否されたではなく、≪きちんとしていない理由で拒否された≫場合だけです。
きちんとしていれば問題なく保険金は頂けるわけです。

注意が必要なのは保険に加入するときに自分の病気を隠してしまった時です。

この場合、死んでしまう危険度に見合った保険料を払っていないという理由で保険金がもらえない事があるので持病がある人は正直に報告してくださいね。